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| 全長 | 13.2m |
| 全高 | 6.1m |
| 重量 | 19.2t |
| 最高速度 | M2.1 |
| 主な装備 | AZ88mmビーム砲×2 SAMバードミサイル マグネッサーウィング マグネッサーテイルスタビライザー 3Dセンサー |
旧中央大陸戦争時にゼネバス帝国が絶対制空権を確保するために開発した初の始祖鳥(アーケオプテリクス)型ゾイド。当時は多くのバリエーションが存在した名機だ。軽戦闘機のため、火力、最高速度の面では現用共和国軍の空戦用ゾイドに及ばないが、運動性能では「レイノス」「ストームソーダー」に匹敵する。
久々の再販組。コレを待っていたんだよ、という旧シリーズからのファンも少なくないのではないかと思います。現行シリーズの帝国カラーに合わせてありますが、成型色が変わると、やはり趣も変わってきますね。旧ゼネバス帝国の小型ゾイドは、まだ再販されてない機種が幾つもあるので、それらにも返り咲くチャンスがあるのかどうか。気になります。
それにしても、コクピットにすきま風が吹く仕様になっていたとは知らなかったなぁ…。